【EPS・PER・営業利益率|IPO新規上場】フリー(4478) EPS:▲76.10円 予想PER:赤字上場についき判定不能 初値は1,600円あたりか 営業利益率は低いか成長率は 高いか
| 上場日 | BB期間 | 公開株数 | 吸収金額(OA含) | OR | 仮条件 | 公開価格 | 初値 | 騰落率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 12/17 | 12/03-06 | 1856.60万株 | 約334.18億円 | 39.81% | 12/02決定 | 12/09決定 | ---円 | --% |
オファリングレシオ(OA含む)は、39.81%。高いか。
想定吸収金額は、約334.18億円。マザーズとしては、超大型か。
マザーズ:情報通信:100億円~500億円:OR:20%~49%での平均初値は、公開価格の約1.02倍。需給から予想される初値は、1,830円。
想定吸収金額は、約334.18億円。マザーズとしては、超大型か。
マザーズ:情報通信:100億円~500億円:OR:20%~49%での平均初値は、公開価格の約1.02倍。需給から予想される初値は、1,830円。
| 公募株数 | 5,435,200株 国内:2,952,000株 |
公募株数は、12/02決定予定 売出株数は、12/09決定予定 |
| 公募株引受証券 | 三菱UFJMS証券 大和証券 メリルリンチ日本証券 SBI証券 野村證券 みずほ証券 岩井コスモ証券 東洋証券 楽天証券 いちよし証券 エース証券 ちばぎん証券 東海東京証券 松井証券 丸三証券 水戸証券 |
|
| 売出株数 | 12,041,100株 国内:4,313,000株 |
|
| 売出株引受証券 | 三菱UFJMS証券 大和証券 メリルリンチ日本証券 SBI証券 野村證券 みずほ証券 岩井コスモ証券 東洋証券 楽天証券 いちよし証券 エース証券 ちばぎん証券 東海東京証券 松井証券 丸三証券 水戸証券 |
|
| OA | 1,089,700株 | |
| OA引受証券 | 三菱UFJMS証券 |
初値形成
12/17決定見込み。
大手初値予想
未公表
新規上場日【初値決定前の気配運用】
12/16に決定。
公開価格と抽選結果
12/09に決定。
仮条件
12/02に決定。
ロックアップ・VC状況
ロックアップは、360日間 (2020/12/10まで)
ロックアップは、180日間 (2020/06/13まで)
ロックアップ解除は、設定無し。
VCは、18つ。約1992.5万株:約42.72%占有。
ロックアップは、180日間 (2020/06/13まで)
ロックアップ解除は、設定無し。
VCは、18つ。約1992.5万株:約42.72%占有。
配当
未定
EPS(1株利益)・PER(株価収益率)
EPS:▲76.10円、PER:判定不能
クラウドソフト系情報通信での初値PERは、30~120倍。
PERから予想される初値は、赤字上場につき判定不能。
平均PERは、約70倍。 予想される初値は、赤字上場につき判定不能。
営業利益率は、▲32.59%。低いか。
直近3年間の成長率は、2.87倍。高いか。
クラウドソフト系情報通信での初値PERは、30~120倍。
PERから予想される初値は、赤字上場につき判定不能。
平均PERは、約70倍。 予想される初値は、赤字上場につき判定不能。
営業利益率は、▲32.59%。低いか。
直近3年間の成長率は、2.87倍。高いか。
事業系統図
【個人的なIPO初値予想】 1,600円
OR:39.81% ⇒弱気
東証2部:吸収金額:334.18億円 ⇒弱気
公開株数:1856.60株 ⇒弱気
営業利益率:▲32.59% ⇒弱気
市場テーマ性(クラウドソフト) ⇒強気
単独上場 ⇒強気
需給は、公開株数、吸収金額、ORの全てにおいて過大感があるか。
公開価格割れしたBASE(4477)と比較しても、公開部数で2.23倍、吸収金額で3.09倍であり、ORも約40%。しかも、赤字上場であり、ファンドEXITでもある。
需給だけをみると公開価格割れは必至に見えるか。
クラウド会計ソフト自体は人気カテゴリーであること、成長率が高く年々赤字率は下がっているのは救いか。だが、黒字化前に上場してくるファンド勢の裏の事情も有りそうで怖さもある。
需給による初値予想は、1,600円。
PERによる初値予想は、赤字上場につき判断不能。
東証2部:吸収金額:334.18億円 ⇒弱気
公開株数:1856.60株 ⇒弱気
営業利益率:▲32.59% ⇒弱気
市場テーマ性(クラウドソフト) ⇒強気
単独上場 ⇒強気
需給は、公開株数、吸収金額、ORの全てにおいて過大感があるか。
公開価格割れしたBASE(4477)と比較しても、公開部数で2.23倍、吸収金額で3.09倍であり、ORも約40%。しかも、赤字上場であり、ファンドEXITでもある。
需給だけをみると公開価格割れは必至に見えるか。
クラウド会計ソフト自体は人気カテゴリーであること、成長率が高く年々赤字率は下がっているのは救いか。だが、黒字化前に上場してくるファンド勢の裏の事情も有りそうで怖さもある。
需給による初値予想は、1,600円。
PERによる初値予想は、赤字上場につき判断不能。
投資行動の最終決定は、自己判断・自己責任で願います。当方はいかなる責任も一切負いません。
更新の励みになりますので、応援宜しくお願い致します!!



当選したラッキーさんは

コチラで確認できます!
にほんブログ村

人気ブログランキングへ -->
更新の励みになりますので、応援宜しくお願い致します!!




当選したラッキーさんは


コチラで確認できます!にほんブログ村

人気ブログランキングへ -->
