【BB参加判断|IPO新規上場】SREホールディングス(2980) 類似企業・営業利益率・成長率・PER・需給ほか
| 上場日 | BB期間 | 公開株数 | 吸収金額(OA含) | OR | 仮条件 | 公開価格 | 初値 | 騰落率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 12/19 | 12/04-10 | 515.57万株 | 約136.66億円 | 34.09% | 2550~2650 | 12/11決定 | ---円 | --% |
オファリングレシオ(OA含む)は、34.09%。高いか。
想定吸収金額は、約136.66億円。マザーズとしては、大型か。
全市場:不動産業:50億円~400億円:OR:25%以上での平均初値は、公開価格の約1.03倍。需給から予想される初値は、2,730円。
想定吸収金額は、約136.66億円。マザーズとしては、大型か。
全市場:不動産業:50億円~400億円:OR:25%以上での平均初値は、公開価格の約1.03倍。需給から予想される初値は、2,730円。
| 公募株数 | 1,400,000株 | 公募株数は、12/03決定予定 引受株数は、12/11決定予定 |
| 公募株引受証券 | SMBC日興証券 大和証券 SBI証券 野村證券 マネックス証券 楽天証券 |
|
| 売出株数 | 3,084,600株 | |
| 売出株引受証券 | SMBC日興証券 大和証券 SBI証券 野村證券 マネックス証券 楽天証券 |
|
| OA | 672,600株 | |
| OA引受証券 | SMBC日興証券 |
仮条件
仮条件:下限:2,550円~上限:2,650円
想定価格は、2,975円。
テクノロジ系不動産業は、人気があるセクターなので、
強気設定もあるかと予想していましたが、
主幹事 SMBC日興証券は、2,650円:▲325円:▲10.92% 超弱気設定としてきました。
想定価格は、2,975円。
テクノロジ系不動産業は、人気があるセクターなので、
強気設定もあるかと予想していましたが、
主幹事 SMBC日興証券は、2,650円:▲325円:▲10.92% 超弱気設定としてきました。
EPS(1株利益)・PER(株価収益率)
EPS:27.27円、PER:97.018倍
テクノロジ系不動産業での初値PERは、20倍~120倍。
PERから予想される初値は、540円~3,240円。
平均PERは、約50倍。 予想される初値は、1,350円。
営業利益率は、16.50%。高いか。
直近3年間の成長率は、1.46倍。
テクノロジ系不動産業での初値PERは、20倍~120倍。
PERから予想される初値は、540円~3,240円。
平均PERは、約50倍。 予想される初値は、1,350円。
営業利益率は、16.50%。高いか。
直近3年間の成長率は、1.46倍。
BB参加判断 営業利益率・PER・成長率から初値を予想
3275 ハウスコム 8.98% 12.9倍 1.2倍
3457 ハウスドゥ 9.46% 14.1倍 1.65倍
3491 GATECH 3.01% 52.4倍 4.1倍
3796 いい生活 1.90% 185.5倍 1.1倍
4437 GDH 6.17% 23.9倍 1.57倍
8850 スターツ 11.46% 9.2倍 1.22倍
8889 APAMAN 4.44% 34.9倍 1.08倍
8898 センチュリー21 26.65% 15.3倍 1.05倍
3498 霞ヶ関キャピタル 18.04% 16.1倍 2.04倍
類似企業の営業利益率平均は、10.01%。
成長率は、1.36倍。PERは、22.35倍。
SREホールディングス(2980)は、営業利益率:16.50%。成長率:1.46倍。
EPS:27.27円。PER:97.18倍。
営業利益率は、類似企業を上回るか。
成長率は、類似企業をやや上回るか。
PERには、割安感は無いか。
利益率・成長率では、大きな下値不安は無いか。
ただ、PERに割安感は無いか。
BBには参加は悩ましいところか。
3457 ハウスドゥ 9.46% 14.1倍 1.65倍
3491 GATECH 3.01% 52.4倍 4.1倍
3796 いい生活 1.90% 185.5倍 1.1倍
4437 GDH 6.17% 23.9倍 1.57倍
8850 スターツ 11.46% 9.2倍 1.22倍
8889 APAMAN 4.44% 34.9倍 1.08倍
8898 センチュリー21 26.65% 15.3倍 1.05倍
3498 霞ヶ関キャピタル 18.04% 16.1倍 2.04倍
類似企業の営業利益率平均は、10.01%。
成長率は、1.36倍。PERは、22.35倍。
SREホールディングス(2980)は、営業利益率:16.50%。成長率:1.46倍。
EPS:27.27円。PER:97.18倍。
営業利益率は、類似企業を上回るか。
成長率は、類似企業をやや上回るか。
PERには、割安感は無いか。
利益率・成長率では、大きな下値不安は無いか。
ただ、PERに割安感は無いか。
BBには参加は悩ましいところか。
【個人的なIPO初値予想】 2,700円
OR:34.09% ⇒弱気
マザーズ:吸収金額:136.66億円 ⇒弱気
公開株数:515.72万株 ⇒弱気
営業利益率:16.50% ⇒強気
EPS:27.27円、PER:97.18倍 ⇒やや弱気
市場テーマ性(テクロジ系不動産) ⇒中立
2社同時上場 ⇒中立
吸収金額は 大きい。ORは高い。公開株数は 多い。
需給には不安があるか。
仮条件は、▲10%以上の大幅な下ブレ。
吸収金額は136億円に減少するも、マザーズ:不動産では過去最高額であり、ORは、過去2番目の高率。
需給だけを見れば見送りもありか。
営業利益率は、高いか。成長率は、やや高いか。初値形成に寄与するか。
ただ、PERには特段の割安感は無い。むしろ割高感があるか。
黒字上場であり、ファンドも存在せず。初値形成に寄与するか。
ソニーとヤフーに密接な繋がりがあるのも下支えとなるか。
需給に不安があるものの、何とかなりそうな気もする。
企業としての毛並みは良いが、需給とPERはイマイチか。
BBへの参加は、悩ましいところか。
資金に余裕があれば、ちょっと摘む程度のBBが妥当か。
需給による初値予想は、2,730円。
PERによる初値予想は、80倍:2,160円には届くか。
マザーズ:吸収金額:136.66億円 ⇒弱気
公開株数:515.72万株 ⇒弱気
営業利益率:16.50% ⇒強気
EPS:27.27円、PER:97.18倍 ⇒やや弱気
市場テーマ性(テクロジ系不動産) ⇒中立
2社同時上場 ⇒中立
吸収金額は 大きい。ORは高い。公開株数は 多い。
需給には不安があるか。
仮条件は、▲10%以上の大幅な下ブレ。
吸収金額は136億円に減少するも、マザーズ:不動産では過去最高額であり、ORは、過去2番目の高率。
需給だけを見れば見送りもありか。
営業利益率は、高いか。成長率は、やや高いか。初値形成に寄与するか。
ただ、PERには特段の割安感は無い。むしろ割高感があるか。
黒字上場であり、ファンドも存在せず。初値形成に寄与するか。
ソニーとヤフーに密接な繋がりがあるのも下支えとなるか。
需給に不安があるものの、何とかなりそうな気もする。
企業としての毛並みは良いが、需給とPERはイマイチか。
BBへの参加は、悩ましいところか。
資金に余裕があれば、ちょっと摘む程度のBBが妥当か。
需給による初値予想は、2,730円。
PERによる初値予想は、80倍:2,160円には届くか。
投資行動の最終決定は、自己判断・自己責任で願います。当方はいかなる責任も一切負いません。
更新の励みになりますので、応援宜しくお願い致します!!



当選したラッキーさんは

コチラで確認できます!
にほんブログ村

人気ブログランキング -->
更新の励みになりますので、応援宜しくお願い致します!!
当選したラッキーさんは
にほんブログ村

人気ブログランキング -->
