【抽選結果|IPO新規上場】JTOWER(4485)・・・公開価格は、1,600円(仮条件上限)に決定っ!! 国内公募147.28万株減
| 上場日 | BB期間 | 公開株数 | 吸収金額(OA含) | OR | 仮条件 | 公開価格 | 初値 | 騰落率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 12/18 | 12/03-09 | 677.72万株 | 約108.43億円 | 35.02% | 1550~1600 | 1600 | ---円 | --% |
オファリングレシオ(OA含む)は、35.02%。高いか。
想定吸収金額は、約108.43億円。マザーズとしては、大型か。
マザーズ:情報通信:50億円~150億円:OR:25%以上での平均初値は、公開価格の約1.07倍。需給から予想される初値は、1,650円。
想定吸収金額は、約108.43億円。マザーズとしては、大型か。
マザーズ:情報通信:50億円~150億円:OR:25%以上での平均初値は、公開価格の約1.07倍。需給から予想される初値は、1,650円。
| 公募株数 | 2,987,000株 国内:1,514,200株 |
![]() |
| 公募株引受証券 | SMBC日興証券 大和証券 みずほ証券 野村證券 三菱UFJMS証券 SBI証券 楽天証券 マネックス証券 岩井コスモ証券 |
|
| 売出株数 | 2,906,300株 国内:1,473,300株 |
|
| 売出株引受証券 | SMBC日興証券 大和証券 みずほ証券 野村證券 三菱UFJMS証券 SBI証券 楽天証券 マネックス証券 岩井コスモ証券 |
|
| OA | 883,900株 | |
| OA引受証券 | SMBC日興証券 |
大手初値予想
◎1,600円~1,800円
公開価格と抽選結果
公開価格は、1,600円(仮条件上限) に決定。
主幹事引受価額は、1,480.00円(▲7.5%)に決定。
相方と挑んだ抽選結果は、
◆SBI証券・・・落選×2
公開数(OA含)は、677.72万株。当選は、確率的は狙える状況です。
通信インフラ系情報通信は、手堅い人気があるセクターですが、チャレンジポイントの収集のみとなりました。
主幹事引受価額は、1,480.00円(▲7.5%)に決定。
相方と挑んだ抽選結果は、
◆SBI証券・・・落選×2
公開数(OA含)は、677.72万株。当選は、確率的は狙える状況です。
通信インフラ系情報通信は、手堅い人気があるセクターですが、チャレンジポイントの収集のみとなりました。
EPS(1株利益)・PER(株価収益率)
EPS:▲16.77円、PER:赤字上場につき判定不能。
通信インフラ系情報通信での初値PERは、15~55倍。
PERから予想される初値は、赤字上場につき判定不能
平均PERは、約30倍。 予想される初値は、赤字上場につき判定不能。
営業利益率は、赤字上場につき判定不能。
直近3年間の成長率は、3.22倍。
通信インフラ系情報通信での初値PERは、15~55倍。
PERから予想される初値は、赤字上場につき判定不能
平均PERは、約30倍。 予想される初値は、赤字上場につき判定不能。
営業利益率は、赤字上場につき判定不能。
直近3年間の成長率は、3.22倍。
【個人的なIPO初値予想】 1,500円
OR:35.02% ⇒弱気
マザーズ:吸収金額:108.43億円 ⇒弱気
公開株数:677.72万株 ⇒弱気
営業利益率:-.-% ⇒弱気
EPS:▲16.77円、PER:判定不能⇒弱気
市場テーマ性(通信インフラ) ⇒中立
3社同時上場 ⇒弱気
吸収金額は大きい。ORは高い。公開株数は多い。
需給は不安があるか。100億円超えでOR30%超は厳しそう。
しかも、赤字上場であり、ファンドEXITでもある。
需給だけをみると公開価格割れの確率は、高いか。
公開価格決定において、
国内公募数 298.7万株⇒151.42万株
国内売出数 147.33万株(国内比率約57%)
国内合計引受数を387.14万株まで減数
国内個人の初値売り圧力を減らすことで
初値形成のアシストを狙っているか。
営業利益率は赤字。直近では赤字率が縮小されているか。
2020年3月期は、中間で僅かに黒字を見込むも最終は赤字か。
成長率が高いのも光明があるように見える。
BBへの参加は悩ましいところか。
敢えて無理をせず見送りでも良さそうな気もする。
需給による初値予想は、1,650円。
PERによる初値予想は、赤字上場につき判定不能。
マザーズ:吸収金額:108.43億円 ⇒弱気
公開株数:677.72万株 ⇒弱気
営業利益率:-.-% ⇒弱気
EPS:▲16.77円、PER:判定不能⇒弱気
市場テーマ性(通信インフラ) ⇒中立
3社同時上場 ⇒弱気
吸収金額は大きい。ORは高い。公開株数は多い。
需給は不安があるか。100億円超えでOR30%超は厳しそう。
しかも、赤字上場であり、ファンドEXITでもある。
需給だけをみると公開価格割れの確率は、高いか。
公開価格決定において、
国内公募数 298.7万株⇒151.42万株
国内売出数 147.33万株(国内比率約57%)
国内合計引受数を387.14万株まで減数
国内個人の初値売り圧力を減らすことで
初値形成のアシストを狙っているか。
営業利益率は赤字。直近では赤字率が縮小されているか。
2020年3月期は、中間で僅かに黒字を見込むも最終は赤字か。
成長率が高いのも光明があるように見える。
BBへの参加は悩ましいところか。
敢えて無理をせず見送りでも良さそうな気もする。
需給による初値予想は、1,650円。
PERによる初値予想は、赤字上場につき判定不能。
投資行動の最終決定は、自己判断・自己責任で願います。当方はいかなる責任も一切負いません。
更新の励みになりますので、応援宜しくお願い致します!!



当選したラッキーさんは

コチラで確認できます!
にほんブログ村

人気ブログランキング -->
更新の励みになりますので、応援宜しくお願い致します!!
当選したラッキーさんは
にほんブログ村

人気ブログランキング -->

