アークン(3927)初値予想とIPO分析 【こいつは超人気間違いないIPOだ!】
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岡三証券
いちよし証券
SMBCフレンド証券
エース証券
岩井コスモ証券
むさし証券
仮条件が引上げられ上限が1360円となります。
これに伴う吸収金額は6.8億円となりオーバーアロットメントを含めると
約7.8億円です。規模が小さく事前人気も良いので上場当日は初値付かずか?
増益見込みで下値不安もありませんがあまりにも初値が高いとセカンダリー
は一旦下落でしょうか。
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情報セキュリティソリューションとして、インターネットを悪用した外部から
のマルウェア攻撃や企業の内部関係者による情報データベースへの不正
アクセス、情報漏洩などを防止することを目的とした製品を販売代理店を
通じてユーザーに提供し、それら製品の保守サービスを提供している企業です。
アンチマルウェア機能にクライアント版のPC業務管理機能を追加した
Ahkun EX-AntiMalwareシリーズ及び同製品のOEM版のNRシリーズを開発・販売
しており、日本語などのダブルバイトキャラクターや国内外のマルウェア等対策
に対応できる総合的なソリューションを提供しているそうです。
さらに米国の政府機関や多くの海外の金融機関にWeb・データベースソリューション
を提供している米国Imperva.Incの製品であるSecureSphereの販売及び保守を
国内の従業員100名以上の企業や金融機関向けにも行っています。
【事業内訳】
① アンチマルウエアおよびクライアント版PC業務管理製品
② PC業務管理サーバー
③ Web・データベースセキュリティー製品
④ 保守サービス
アークン初値予想3300円
【幹事配分】
SMBC日興証券435,000株
SBI証券 35,000株
岡三証券 5,000株
いちよし証券5,000株
SMBCフレンド証券5,000株
エース証券 5,000株
岩井コスモ証券
むさし証券
【業績等の概要】
売上高は991,080千円と前年同期と比べ208,684千円(26.7%)増加
営業利益は172,936千円と前年同期と比べ4,546千円(2.7%)増加
経常利益は170,996千円と前年同期と比べ4,852千円(2.9%)増加
当期純利益は108,779千円と前年同期に比べ17,377千円(19%)増加
【類似企業】
FFRI(3692)PER413.7倍
ラック(3857)PER26.72倍
トレンドマイクロ(4704)PER32.75倍
ロックアップは180日間でロックアップ解除倍率の記載はありません。
ベンチャーキャピタル保有株は無いようです。
ストックオプションが184,600株ありますが、行使期限が最短29年4月に
なり上場時には関係がありません。
⇒ アークン(3927)IPOが新規上場承認
IPOブロガーの当選報告は⇒

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EPS83.71を基にPERを算出すると約16.25倍となり上値余地は十分ありそうです。
アークンIPOと上場日が重なるIPOはフリューとアートグリーンの2社がありますが
影響は少ないでしょう。上場1日目に初値付かずの場合はビジョンとマイネットの
上場と重なります。それでも人気があると思いますので、当選したいですね


アークン(3927)IPO主幹事です!! 【私はネット口座だけで当選しています】SMBC日興証券公式へ
※SMBC日興証券のIPO概要はこちらの記事へ
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