【東海東京証券のIPO抽選ルール】バリューゴルフ(3931)とブラス(2424)IPO主幹事
【東海東京証券かんたんダイレクト口座(インターネット口座)】
・1口座1抽選方式
・個人のお客様への割当数量は引受けの10 %以上(他企業と同等)
・銘柄別に完全前受金制で複数申込も可能
・本社一括抽選により個人への配分を決定する
・完全前受金制度で銘柄別に資金を拘束
・抽選対象となる需要申告に番号 ( 乱数 ) を付しその番号で抽選する
・IPOの申込はインターネットからの申込!
・当選した場合は購入申込期限内に意思表示が必要(購入申込)
・補欠当選制度があるので繰上げ当選の可能性もあり
・個人優遇サービスがある
・引受数量が10単位未満の場合は本社一括抽選を行い個人優遇サービスは行わない
・口座を作ると東海東京証券カードが送られてくるのでATMを使って入金する
(手数料は無料で郵便局やコンビニ、BANCS加盟銀行で使えます)
1口座1抽選方式になり申込者に対し乱数を付与し機械的な抽選になります。
当選確率は預入資金などを考慮しないのでブックビルディングに申込をした方の
中から決まります。
ただし、銘柄別に資金が拘束されますのでIPO申込期間が重なった場合に同一
資金での申込が出来ません!!
という事はBBが被った場合に競争倍率が下がる可能性があります。
ファーストブックよりもセカンブックの方が当選しやすい現象が出る場合も無いとは
言えないと思います。マネックス証券と考え方は同じです。
大手企業よりも口座数が少ないのでIPO投資をするのであれば必要な口座
となるでしょう


個人的にも、東海東京証券が主幹事を引受けていれば外せないと思います。
何処がIPOを引受けても主幹事は絶対条件となりますが

大手よりも口座数が少ない事が最大のメリットでしょうか。
また電話申込からインターネット申込に変わり、営業時間外でも申込が
出来るようになり助かりました♪
妻の口座ですがやっと入金ができたので今回から申込んでみます!恐妻なのでしつこいと協力してくれないので(汗)
ブラス(2424)IPOも主幹事来ました!! 【ネット応募が可能になりチャンス】東海東京証券


※東海東京証券のIPO抽選ルール詳細はこちら
【IPOは口座が命です】
① 口座毎に完全抽選される証券会社はこちらの記事へ【マネックス証券】
② 2015年も大活躍、ネット証券で幹事もこなす記事へ 【SBI証券】
③ 主幹事もする店頭系ネットでお勧めしている記事へ【SMBC日興証券】 -->