【初値後】 田中建設 (1450)、テクノスデータサイエンス・エンジニアリング(7046)


前場、早い時間の初値となった
田中建設工業 (1450)は、後場寄り直後に高値2770円の高値を付けましたが、その後は急落。引けにかけても軟調ば値動きで、
2399円の
安値引けでした。
後場初値の
テクノスデータサイエンス・エンジニアリング(7046)は、14時過ぎに急落となり安値5630円まで下落しました。しかし、大引け直前に急伸し、6500円をブレイク。大引けは
6680円で、こちらは
高値引けとなりました。
昨日上場の2銘柄は弱く、特に
ツクイスタッフは一時ストップ安まで売られていました。

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