ビーブレイクシステムズ(3986)IPO新規上場承認 | SBI証券で株数が少ない!
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■ ビーブレイクシステムズIPOの評判と分析
オーバーアロットメントによる売出し31,200株
想定発行価格1,380円を基に吸収金額を算出すると約4.3億円となり、オーバーアロット
メントを含めると約4.74億円となります。
東証マザーズ上場を考えても吸収金額が少ないため初値は高騰しそうです!
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クラウドERP開発や販売を行うパッケージ事業と、顧客が構築するシステムの受託開発や
IT人材の派遣を行っている企業です。
企業規模はそこそこ大きいようで、人員もいます。
※ERP(Enterprise Resource Planning)は、経営資源の有効活用の観点から企業全体を統合的に管理し、経営の効率化をはかるための手法・概念のことです。また、これを実現するための統合型基幹業務パッケージを指します。クラウドERPは、クラウド技術を用いて提供されるERP、またはその提供サービスのことです。
売上は拡大傾向にあり、平成28年より経常利益も大きく伸びています。
今期第3四半期開示情報では既に経常利益ベースで平成28年を超えているので期待が
できそうです。
ただ、売上も伸びていますが経常利益(当期利益)の異常な伸びはなんでしょうね。
上場に合わせて色々と準備をしてくるのでこのまま推移するのか解りませんが、インパクトが
あるので人気になるでしょう

会社設立は2002年07月、本社は東京都品川区西五反田にあり実績があります。
社長は白岩次郎氏(44歳)、株式保有率は46.33%と比較的高く好感が持てます。
従業員数は126人で平均年齢30.5歳、平均勤続年数4.9年、平均年間給与452万円
となっています。
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【ロックアアップの状況】
本募集並びに引受人の買取引受による売出しに関連して、当社の取締役であり売出人かつ貸株人である白岩次郎、当社の取締役であり売出人である上川伸彦、高橋明および鹿取裕樹、当社の取締役である熊田圭一郎、ならびに当社の監査役である菅谷順子および伊藤修久は、主幹事会社に対し、元引受契約締結日から上場(売買開始)日(当日を含む)後90日目の平成29年9月12日までの期間中、主幹事会社の事前の書面による同意なしには、当社株式の売却(ただし、引受人の買取引受による売出しおよびオーバーアロットメントによる売出しのために当社普通株式を貸し渡すこと等は除く。)等は行わない旨合意しております。
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ロックアップは90日間(平成29年9月12日)、ベンチャーキャピタル出資は無いようです。
公開株も少なく、売出し株も少ない。そして利益が出ていて事業もIT系です。
個人的意見ですが、間違いなく人気化すると思われます!
初値2倍~3倍程度にはなるのでは?
当選出来たらウハウハ間違いなしの銘柄だと思いますので当選したら祝い酒コースですね


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