ネットマーケティング(6175)IPOが再び新規上場承認 | 次世代アフィリエイト
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■ ネットマーケティングIPOの評判と分析
オーバーアロットメントによる売出し144,000株
想定発行価格1,010円を基に吸収金額を算出すると約9.7億円となり、オーバー
アロットメントを含めると約11.2億円となります。
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↑クリックで拡大します ⇒ IPOチャレンジポイントを貯めるといい事あります
インターネット上で商品の販売及びサービスの提供等のマーケティング活動
を行う企業に対し、アフィリエイト広告のコンサルティングを行っている企業です。
業績は順調ですが、前回の上場承認タイミングの方が業績のインパクトがありましたね。
また前回は東証マザーズですが、今回はジャスダック市場への上場となり、
株数や想定価格も引き下げられています、OA含め25億円規模の上場でしたが
今回は11.2億とかなりスリムになりました

会社設立は2004年07月、東京都東京都渋谷区恵比寿に本社を構えます。
社長は宮本邦久氏(41歳)、株式保有率は28.79%です。
従業員数は100人で平均年齢31.1歳、平均勤続年数3.4年、平均年間給与
約492万円となります(臨時雇用者数は年間8人)
↑クリックで拡大します ⇒ 岩井コスモ証券のIPO取扱いは多い

【ロックアップの状況】
本募集並びに引受人の買取引受による売出しに関連して、当社株主であるMICアジアテクノロジー投資事業有限責任組合、MICイノベーション4号投資事業有限責任組合、松嶋さえ子、投資事業組合オリックス10号、株式会社アドウェイズ、株式会社アイレップ、MICイノベーション3号投資事業有限責任組合、島田大介、JAIC-ブリッジ2号投資事業有限責任組合、みずほキャピタル株式会社、NIFSMBC-V2006S3投資事業有限責任組合、KIZUNA投資事業組合、売出人であるDBJキャピタル投資事業有限責任組合は、主幹事会社に対し、元引受契約締結日から上場(売買開始)日(当日を含む)後90日目の平成29年6月28日までの期間中、主幹事会社の事前の書面による同意なしには、当社株式の売却等(ただし、その売却価格が「第1 募集要項」における発行価格の1.5倍以上であって、主幹事会社を通して行う東京証券取引所取引における売却等は除く。)を行わない旨合意しております。
当社の取締役であり貸株人である宮本邦久、当社の取締役である長野貴浩、松本英樹及び山邉圭介、宮本信代は、主幹事に対し、元引受契約締結日から上場(売買開始)日(当日を含む)後90日目の平成29年6月28日までの期間中、主幹事会社の事前の書面による同意なしには、当社株式の売買等(ただし、引受人の買取引受による売出し、オーバーアロットメントによる売出しのために当社普通株式を貸し渡すこと等は除く。)を行わない旨合意しております。

ロックアップは90日間(平成29年6月28日)、ロックアップ解除倍率は1.5倍です。
ベンチャーキャピタルが多いですが、1.5倍までは問題ないでしょうか!
IPOではそこそこ人気となる事業なので、申込をしたいと思います。
個人的にジャスダック市場への上場なので、安心感があります


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