【郵政グループ3社の主幹事だった】 東海東京証券のご紹介!!

東海東京証券


東海東京証券の口座は2種類あり
①かんたんダイレクト口座(インターネットとコールセンターでの取引)
②あんしん総合ザービスになる(店舗で担当者が付きサポートを受けられる)
下記ではダイレクト口座のIPOを説明しています(私もダイレクト口座です)


東海東京証券のIPO抽選ルール 当選・落選
※口座開設や維持管理は無料


【東海東京証券IPOのかんたんダイレクト口座について】

1口座1抽選方式
・個人のお客様への割当数量は引受けの10 %以上(他企業と同等)
・銘柄別に完全前受金制で複数申込も可能
・本社一括抽選により個人への配分を決定する
・抽選対象となる需要申告に番号 ( 乱数 ) を付しその番号で抽選する
・銘柄別に資金が必要
・IPOの申込はインターネットからの申込!
・当選した場合は購入申込期限内に意思表示が必要(購入申込)
・補欠当選制度があるので繰上げ当選の可能性もあり
・個人優遇サービスがある
・引受数量が10単位未満の場合は本社一括抽選を行い個人優遇サービスは行わない
・口座を作ると東海東京証券カードが送られてくるのでATMを使って入金する
(手数料は無料で郵便局やコンビニ、BANCS加盟銀行で使えます)

※公式サイトへ⇒ 東海東京証券


銘柄別に前受金が必要になりますのでご注意ください。
また複数銘柄の申込も可能となりますが、申込株数の金額が必要になりますので
こちらもご注意ください。
IPO申込期限は、ブックビルディング最終日の午前10時までとなります。
抽選は口座毎に機械的な処理をし、当選・補欠・落選を選別する事になっています。


またIPO当選後に、「ご購入」もしくは「辞退」する意思表示が必要となります。
補欠当選になった場合にも当選同様に意思表示が行われますが、購入を確約する
ものではありません。
また複数申込の場合は、当選・補欠の双方に該当する場合あります。
(買付可能額の拘束開放はオンライントレード申込最終日の翌朝のタイミングとなります)


IPO当選をしても購入申込をしなければ「辞退扱い」になりますので、IPOの抽選発表日時を
控えておくことをお勧めします。
あり得ないと思いますが、たまに忘れる人が本当にいます。
上場日に初値が飛べば悔やみきれませんので忙しくても確認を怠らないようにしましょう。


⇒ 東海東京証券公式ページへ

-->

  • このエントリーをはてなブックマークに追加